BLOG:supportの記事一覧

2019.01.07 support, FEELD:  mazda,

2019走り初め

今年最初のサーキットは筑波2000

 

車はドライビングレクチャー用で購入したNBロードスターです

 

 

今回は、細井 明宏選手のレクチャーを中心に

私も少し練習しようと意気込んで走行しましたが

わずか4周で1コーナーコースアウト

私自身がもっともっと練習が必要と感じた1日でした

 

 

この日のベストタイムは

細井 明宏選手 1'11.654

S-1 29.291

S-2 29.489

S-3 12.874

 

 

2018.11.11 support, FEELD:  CATERHAM,

CATERHAMサーキットサポート

この日は少し変わった車のサーキットサポートに

CATERHAM

 

 

速いスペックからのんびり走るスペックまで様々なグレードがありますが

海外では比較的多く使われているサーキットのドライビングレッスン用モデル

(エンジンは遅いがロールゲージは組まれ安全性は高いモデル)

 

 

昔乗っていたフォーミュラーカーと少し似たような感覚でしょうか

風を感じながら楽しくドライブ出来ました

Hajime Ohnami: 2'12.619(174.72km/h)

 

 

 

 

2018.10.22 support, FEELD:  McLaren,

McLaren TRACK DAY JAPAN 2018

 

 

サーキットサポートで10月21~22日富士スピードに

22日は、McLaren TRACK DAY JAPAN 2018

車両: McLaren 570S

 

事前に車両をお預かりし一通りメンテナンス

お預かりは警備員常駐の駐車場で保管

 

シンプルな計器類

 

 

 

 

イベント前日の21日はサーキット持ち込みによるテスト走行

久々に興奮な283km/hの最高速

タイヤがサーキットを走るのにはグリップ不足なだけに

タイム刻む走りは断念しましたが

それでも1'55.433のタイム

来年は、タイヤを替えて本気で走ってみたいと思いました

 

 

 

翌22日はマクラーレンDay

当日の富士スピードウエイがいつもと様子が違います

サーキットでは優雅に朝食をとり

昼食は目の前で握られるお寿司を食べて

協賛ブースではリシャール・ミルの腕時計を物色し

オーナーも沢山のマクラーレンと走行し一日を楽しまれました

2018.06.30 support, FEELD:  mazda,

HUSHレッスン車両

ドライビングレッスン業務も増え

内容を濃いものにしたい事からレッスン車両を購入しました

 

 

車両は、FR(後輪駆動)で軽量な車としてMazda ロードスター(NB)

 

今後、私とのタイム差比較からナオキのドリフレッスンまで

幅広く使用して参りたいと思いますので大事に使って頂ければと思います

 

 

エビスサーキット西コース(6/30) ※Tire: ATS

Hajime 1'14.775

Hosoi 1'15.309

Naoki 1'16.238

 

エビスサーキット西コース(7/30) ※Tire: ATS

Hajime 1'14.811

Hosoi 1'15.248

Naoki 1'15.445

2018.05.15 information, support, FEELD:  Alfa Romeo,  mazda,  PORSHE,

レース明けのGWは大忙し

GT3 CUP初戦の岡山は不発に終わり

気分的にもなかなかRace結果を更新出来ませんでした。。。

やっと更新したので、是非とも読んでみてください

 

そんなテンションであってもスケジュールは待ってくれません(笑)

 

GW後半の5月3日はS-GT&PCCJのレース観戦にFSWへ

チームに申て、是非とも近くで勉強したく機会を設けて頂きました

もちろん、S-GT #30と PCCJ#32の応援も!!!

 

 

 

 

そして5月5日は筑波サーキットへ

マツダロードスターパーティーレースのサポートに

こちらは45台のエントリーと予選落ちの可能性がある台数・・・

 

そして予選落ち・・・レベルが高いです

しかし、エキショビジョンレースでは抜きつ抜かれつのレース展開で

3位表彰台に立ちました

その次の決勝レースでは上位4台の見応えあるレースで面白かったです

早くこの舞台で走る姿が見れるようにサポートを頑張りたいと思います

 

 

 

 

5月6日は再びFSWに

Alfa Romeo 4のサポートに

今回はレースに向けた練習を兼ねてタイムアタッククラスにエントリー

 

 

 

サーキット三昧なGWでした♪

2018.03.27 support, FEELD:  Alfa Romeo,

Circuit Support(ETCC:4C)

遅くなりました

3月17日はETCCタイムアタックにサーキットサポート

 

車両は、Alfa Romeo 4C Spider(107thEdition)

今回よりホイール・タイヤをスポーツ走行に合わせて交換

タイヤは公道で普通に苦も無く乗れるハイグリップラジアルに

サイズも純正サイズが19インチと車格に合わない事から17インチへダウンサイズ

 

YOKOHAMA A052 × ADVAN RSⅡ(17インチ)

の組み合わせ

 

 

今回のタイムアタックで純正のブレーキパッドは終了してしまいましたが

オーナドライブにより、 2'00.778 とタイムは確実にアップしました!!

 

次回、再びFSWスポーツ走行を予定

パッドをPFCに交換、タイヤと合わせてどれだけ車のポテンシャルを引き出せるか?

3月31日の走行を予定しています

 

2018.03.14 support, FEELD:  Alfa Romeo,  mazda,

Circuit Support(4C/ND)

3月11日は、先週に引き続きサーキットサポートでFSWに

 

4Cに関しては、3月17日にETCCタイムアタックに向けた練習走行

 

NDに関しては、去年に引き続き2018ロードスター・パーティーレースⅢ

に向けた練習走行になります

パーティーレースは東日本シリーズに参戦予定で、メインは筑波サーキットになるのですが

今年よりタイヤがPOTENZA RE003に変更になった事から

普段から走り慣れたFSWにてタイヤのフィーリングを確かめながら走行しています

シリーズは全4戦になります

 

ドライバー:細井 明宏

 

しかし、今年のタイヤ今までのタイヤと違いグリップが落ちている事から

ドライビングも一からアジャストさせる必要があり、ドライバーは苦闘中(笑)

ただ、タイヤライフが伸びたおかげで、走り込みを十分に行える環境にあり

5月5日の開幕に向けて頑張って練習してもらいたいと思います

 

 

2018.03.06 support, FEELD:  Alfa Romeo,

Circuit Support(4C)

Hajime Ohnami 2:02.059(233km/h) Date:2018/3/4

 

4Cの走行は2回目

前回、フルノーマルにてタイムを計測しようとしましたが

シートのホールド性があまりにも悪く、適切なドライビングが出来ない為に

今回は、シートをフルバケットシートに交換して再アタックしました

 

残念ながら205サイズのフロント純正タイヤは

サーキットではグリップ不足感が強く出ましたが

車のバランスはふところ深く好印象でした

 

今後は、タイヤ、ブレーキPAD、サスペンションと足回りを中心に

煮詰めて車を仕上げていきたいと思います

 

順調に仕上がれば、5月6日のAlfa Romeo Challange Rd.2より

オーナー様はレース参戦する予定でいます

 

2018.02.19 support, FEELD:  LOTUS,

Circuit Support (LOTUS) FSW

2月17日は久々にLOTUSのサポートでFSWに

外気温が低いタイムアタックシーズンです

 

Hajime Ohnami 1:56.779(253km/h) Date:2018/2/17

 

車両はブレーキパッドすらノーマルなラジアルタイヤ交換のみ

もう少し乗り方を工夫すれば55秒台は普通に入るかなって手応です

 

とにかくコカコーラから100Rと車速のコントロールが難しく

アンダーステアが出やすい感じに

最終セクターもアンダーステアが出やすく、私自身の乗る量が必要かなって感じでした

 

そして、走行終盤にはバッテリーの端子が外れるトラブルが

走行中にメーターや計器類がおかしくなり若干のパニックになりましたが

大事に至らずホッとしました

2018.01.14 support, FEELD:  Alfa Romeo,

Circuit Support (4C)

今年、最初のサーキットは

富士スピードウエイにてサポートからスタートです

 

そして、サポートするマシーンは

今年からお初となりますAlfa Romeo 4C Spider(107thEdition)

 

 

昨年からサポートしているLotusと並べてみると車格こそ似ているものの

4Cはラグジュアリーな乗り心地に、Lotusはスパルタン

それは今回のサーキット走行でも顕著に性格として現れました

 

4Cのシートは革張りのラグジュアリーなもの

体のホールド性能がまったく無く、車内でも体を固定出来る箇所が少ない事から

ステアリングに抱きつきながらの運転

残念ながら集中したドライビングが出来ない為にサーキット走行は数周で

終了しました

Hajime Ohnami 2:06.439(233km/h)

 

それでも車両のパワー感やLotusに比べるとブレーキングによる

フロント荷重からの旋回性能には手応えを感じ

カーボンモノコックの剛性感も同時に味わう事が出来ました

Lotusのアルミモノコックは初期入力では硬質に感じるものの

カーボンモノコックは入力はしなやかな印象があり

その辺りが乗り心地にも大きく関わっているのかなと印象です

 

次回、4Cの走行はシートを交換し適切なドライビングポジションを得て

改めて走らせてみたいと思います

 

 

次回走行は、1月21日FSWのスポーツ走行を予定しています

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