2019.05.22 information, FEELD:  PORSHE,

2019 LEVOLANTイベント(赤レンガ)

毎年、横浜にある赤レンガ倉庫で行われるイベント

今年は5月11日~12日に行われました

 

今年はポルシェに縁があります!

Porsche 718 Boxster GTS

 

 

こちらの車は、オープンモデルでありながらMT設定のみ

馬力も365PSとパワフルな仕様となっております

 

2日担当しましたが、ドライビングは軽快そのもの

4気筒モデルな事もあり、出足からのトルクは6気筒に比べて有り

市街地では乗り易かったです

また、音も6気筒に比べるとバリバリ言って周りの目も引きますね!

回転域が高いところでは、6気筒の方が少しスムーズかなと印象です

 

ここ最近は、オープンカーにも少し興味があります

決して毎日を開けて走る事は無いでしょうが

ふと天気が良い時に少しでも開けて走れる解放感を味わうと~

人の感覚はその開放感をずっと覚えているんですね

 

また開けて走りたいと思ってしまいます

 

 

 

2019.05.18 support, FEELD:  PORSHE,

Circuit Support (PORSHE GT4)

レースと離れたところで忙しく、Blogを更新する事が出来ませんでした

今年はレース活動を少し縮小しサポートやレッスンに力を入れてまいります

 

そんな今年から、ポルシェを新たにサポート致します

Porshe Cayman GT4(Y2016)

 

 

 

実はこの車両をサポートするのは、今回が3回目

1回目は、ウエットコンディションにタイヤコンディションが悪く

2回目は、他車両のクラッシュにより赤旗中断しコースコンディションも悪く

3回目は、車両特性を把握できず、車にドライビングを合わすことが出来ず

これらの走行ではオーナーのタイムに及ばず、精神的に少し気負ってました(笑)

 

この4回目のサポートは、もう一度全てをリセットし走行に望みました

体に感じていたPorshe Cup carのRRの特性をリセットし

全ての神経を集中させ外気温が20℃を超える中でタイムを刻むことが出来ました

 

Hajime Ohnami 1:57.807(249km/h) Date:2019/5/18

 

オーナーも1:58.427とかなりの接近戦です

車両はシートポジションを少し寝かせた程度で、

その他は何も触っていない状態になります

 

今回のこのタイムを基準タイムとして、これから走りと車を煮詰め

年末には良いタイムを狙えるようサポートしてまいります

 

 

2019.01.07 support, FEELD:  mazda,

2019走り初め

今年最初のサーキットは筑波2000

 

車はドライビングレクチャー用で購入したNBロードスターです

 

 

今回は、細井 明宏選手のレクチャーを中心に

私も少し練習しようと意気込んで走行しましたが

わずか4周で1コーナーコースアウト

私自身がもっともっと練習が必要と感じた1日でした

 

 

この日のベストタイムは

細井 明宏選手 1'11.654

S-1 29.291

S-2 29.489

S-3 12.874

 

 

2019.01.03 information, tuning custom, FEELD:

2019年は

今年も宜しくお願い致します。

 

今年のレースは特に決まっていませんが

今までの経験を生かし幅広くモータースポーツを伝える為にも

サーキットサポートを中心に活動する予定でいます

 

その一つにレーシングギア等の装備品も取り扱っているので紹介します

 

サーキットを走るのに絶対必要な装備品にヘルメットがあります

安全性はもちろん厳格な規格で決められており

4輪車用は強度と共に防火性の基準も厳しくレースでは期限もチェックされます

 

 

そんなヘルメットにもう一つの役割があります

それは、サーキットでドライバーの顔になる事です

レース会場のプログラムでも、車両、ドライバーと共にヘルメットの

写真も載っていたりするぐらいです

 

 

また、よく有名ドライバーのレプリカヘルメットを見かけますが

まさに、そのドライバーへの憧れの思いからでしょうか

ドライバーにっとっての自分のレプリカヘルメットは

ある意味ステータスに感じます

 

と、ハードルを上げるような内容を書きましたが

私のヘルメットもデザインがなかなか好評で、同デザインの注文を頂く事が

増えてきました

 

 

3つとも同じデザインですが、カラーが違うだけで随分と印象が変わります

 

 

もちろん、カラーは安全性には関係ありませんが

せっかく走るサーキット

車も人もカッコよくして走れば、更にテンションは上がる事と思います

 

 

決まったデザインがあれば、そのデザインでペイントは可能です

クオリティの高いペイントがご希望でしたら是非ともご相談ください!

2018.11.11 support, FEELD:  CATERHAM,

CATERHAMサーキットサポート

この日は少し変わった車のサーキットサポートに

CATERHAM

 

 

速いスペックからのんびり走るスペックまで様々なグレードがありますが

海外では比較的多く使われているサーキットのドライビングレッスン用モデル

(エンジンは遅いがロールゲージは組まれ安全性は高いモデル)

 

 

昔乗っていたフォーミュラーカーと少し似たような感覚でしょうか

風を感じながら楽しくドライブ出来ました

Hajime Ohnami: 2'12.619(174.72km/h)

 

 

 

 

2018.10.22 support, FEELD:  McLaren,

McLaren TRACK DAY JAPAN 2018

 

 

サーキットサポートで10月21~22日富士スピードに

22日は、McLaren TRACK DAY JAPAN 2018

車両: McLaren 570S

 

事前に車両をお預かりし一通りメンテナンス

お預かりは警備員常駐の駐車場で保管

 

シンプルな計器類

 

 

 

 

イベント前日の21日はサーキット持ち込みによるテスト走行

久々に興奮な283km/hの最高速

タイヤがサーキットを走るのにはグリップ不足なだけに

タイム刻む走りは断念しましたが

それでも1'55.433のタイム

来年は、タイヤを替えて本気で走ってみたいと思いました

 

 

 

翌22日はマクラーレンDay

当日の富士スピードウエイがいつもと様子が違います

サーキットでは優雅に朝食をとり

昼食は目の前で握られるお寿司を食べて

協賛ブースではリシャール・ミルの腕時計を物色し

オーナーも沢山のマクラーレンと走行し一日を楽しまれました

2018.08.21 information, FEELD:  PORSHE,  RACE CER,

2018年後半の予定

大変ご無沙汰しています

 

先月、ポルシェのCUP CARをクラッシュさせてしまい

少しの間Blogを休んでいました

 

体は、少し首に痛みがありましたが数日で回復していました

しかしテンションが上がらずにいた次第です

フォーミュラー時代では年間のレーススケジュールも多く

クラッシュしてもモチベーションは保てていましたが

レース数が少ないと、なかなか一回のクラッシュが身に沁みます

 

と言っても、速く走る為に限界に挑戦し競っている以上

クラッシュのリスクは付き物

それを身を持って再確認致しました

 

ご心配をおかけしました

 

今後の予定について

次戦のRd.5 8月25日(鈴鹿)については車両の修復が間に合わない為

不参加になります

それ以降のスケジュールについては改めてアナウンスいたします

 

2018.06.30 support, FEELD:  mazda,

HUSHレッスン車両

ドライビングレッスン業務も増え

内容を濃いものにしたい事からレッスン車両を購入しました

 

 

車両は、FR(後輪駆動)で軽量な車としてMazda ロードスター(NB)

 

今後、私とのタイム差比較からナオキのドリフレッスンまで

幅広く使用して参りたいと思いますので大事に使って頂ければと思います

 

 

エビスサーキット西コース(6/30) ※Tire: ATS

Hajime 1'14.775

Hosoi 1'15.309

Naoki 1'16.238

 

エビスサーキット西コース(7/30) ※Tire: ATS

Hajime 1'14.811

Hosoi 1'15.248

Naoki 1'15.445

2018.05.15 information, support, FEELD:  Alfa Romeo,  mazda,  PORSHE,

レース明けのGWは大忙し

GT3 CUP初戦の岡山は不発に終わり

気分的にもなかなかRace結果を更新出来ませんでした。。。

やっと更新したので、是非とも読んでみてください

 

そんなテンションであってもスケジュールは待ってくれません(笑)

 

GW後半の5月3日はS-GT&PCCJのレース観戦にFSWへ

チームに申て、是非とも近くで勉強したく機会を設けて頂きました

もちろん、S-GT #30と PCCJ#32の応援も!!!

 

 

 

 

そして5月5日は筑波サーキットへ

マツダロードスターパーティーレースのサポートに

こちらは45台のエントリーと予選落ちの可能性がある台数・・・

 

そして予選落ち・・・レベルが高いです

しかし、エキショビジョンレースでは抜きつ抜かれつのレース展開で

3位表彰台に立ちました

その次の決勝レースでは上位4台の見応えあるレースで面白かったです

早くこの舞台で走る姿が見れるようにサポートを頑張りたいと思います

 

 

 

 

5月6日は再びFSWに

Alfa Romeo 4のサポートに

今回はレースに向けた練習を兼ねてタイムアタッククラスにエントリー

 

 

 

サーキット三昧なGWでした♪

2018.04.13 my voice, FEELD:

マイカーユーザー車検

車に乗られている皆さんは車検をどのように通されていますか?

 

普段、私は信頼している整備工場に一括してお願いしておりますが

今回はうっかり忘れて残り期日も無い為ユーザー車検による持ち込みを試みました

 

色々とノウハウが無いだけにネットで調べつつ

前日に東京陸運局にWeb予約

 

当日は、自賠責保険を近くのショップにお願いし更新後に陸自へ行きました

受付では必要な印紙を貼りつけた書類を提出

 

いざ、検査ラインへ~

一応、先に下見で中を見学

 

検査ライン前に検査官による車両のチェックを行い

(ここでは少し緊張気味・・・さらにスピードも歩行による計測)

 

 

検査ライン内では、スピードを除く全項目を順当に終えて終了~

(なんかあっと言うま・・・)

 

再び受付に戻り新しい車検証を受け取り終了~

この3月末の忙しい時期を1時間少々で全て終えました

 

なんか、あっという間で拍子抜けしましたが

車両のコンディションは日頃から細目に行っていたのもあったので心配は少なかったのもあります

 

皆さんも一度は自身で経験されると

また愛車に向き合う視線が少し変わるのではと思います

 

※注意

車検は法定に準じているか確認するところであり、車の安全面を検査している

わけでは無いので、車の整備は改めてしっかりと行ってくださいね!!!

 

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